4D Drawによって、ネットワークダイアグラム、フロアプラン、テクニカルイラストレーション、エンジニアリングドキュメント、設計図などを作成することが可能です。
4D Draw内部のドキュメント機能は、4th Dimensionのレコードを利用することが可能です。また、レコードデータや更新されるレコードデータをベースにして図形を描画することが可能です
また、ユーザインタフェースとして動作する図形の描画によるハイブリッドソリューションを作成することが可能です。また外部ウィンドウを利用して分離したアプリケーションとして利用することも可能です。このウィンドウでの作業は、データベースから独立することや、データベースから引き出したレコードを使用することもできます。
標準的な図形描画機能のサポート
先進的な機能のサポート
データベースサポート
ドキュメントフォーマット
Windows
コンピュータ:Pentium II
画面解像度:800 × 600ピクセル
OS:Windows 2000、Windows XP
メモリ:256 MB
MacOS:
コンピュータ:G3
画面解像度:800 × 600ピクセル
OS:Mac OS X v10.2.8
メモリ:256 MB