4D Live Window
発送日や地図情報、料金表、旅程表、オンデマンドWebサイトなど、今日最新データはあちこちで使用されています。ユーザは最新のデータを提供するアプリケーションを必要としており、さらにそれを自分のビジネスデータと統合したいと考えています。
4D Live Window v11は、4Dの中で外部の最新データを利用する方法を提供し、それをアプリケーションと統合することを可能にします。
4D Live Windowはあなたの4DアプリケーションにネイティブなOSのブラウザ機能を提供します。(さらにWindowsではJavaScriptサポートも追加されます。) 労力なしに、4DオブジェクトからHTMLオブジェクトに、またはその逆に、データを移動できます。
4Dに新しいレベルのユーザインタフェースコントロールとデータ管理を追加します。
4D Live Windowは組み込みのWebブラウザのように動作します。
これは外部のWebリソースからデータを取り込むことを可能にし、連絡先の住所から地図情報を取得するようなことがあなたのアプリケーションでできるようになります。 データを処理するために、コールバックを使用してHTMLオブジェクトのユーザイベントをトラップすることもできます。
4D Live WindowはMS Office、画像、PDF、Flash、QuickTimeビデオなど幅広いテキスト、データ、メディアファイルをサポートします。これにより、4Dアプリケーションに多くの機能を追加できるようになります。
Microsoft Officeファイルを4Dに直接表示させることで、ドキュメントやレポート、プレゼンテーションにデータを統合させることができます。 (Windowsのみ)
4D Live Windows v11プラグインはハッスルフリーライセンスです。4D Web 2.0 Pack v11の購読にはエンドユーザへの配布ライセンスが含まれています。
4D Live Window4D Web 2.0 Pack v11の一部です。