4D Writeは、4Dアプリケーション内での洗練されたワードプロセッサ機能とドキュメント管理機能を提供します。例えば、ワードプロセッサ機能を利用したドキュメントをデータベース内のレコードに保存することが可能です。
また4D Writeによるドキュメントは4th Dimensionのレコードからのデータも利用できます。データベースから自動的に情報を引き出してレポートや手紙を作成することが可能です。
また4D Writeを外部ウィンドウを利用して分離したアプリケーションとして利用することも可能です。このウィンドウでの作業は、データベースから独立することや、データベースから引き出したレコードを使用することもできます。
Windows
コンピュータ:Pentium II
画面解像度:800 × 600ピクセル
OS:Windows 2000、Windows XP
メモリ:256 MB
MacOS:
コンピュータ:G3
画面解像度:800 × 600ピクセル
OS:Mac OS X v10.2.8
メモリ:256 MB