| タイトル | 概要 | Download | 使用コマンド |
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| Template Database | このデータベースは、自作のデータベースをテンプレートとして追加登録し、新規データベースを作成する際に利用できるテンプレートにする方法を説明しています。 | Win/Mac | |
| Object Libraries | オブジェクトライブラリは、一種のクリップボードのようなもので、プラットフォーム、マシン、ユーザの壁を超えて内容を共有することのできる便利なツールです。 | Win/Mac | |
| 4D Chart | このデータベースは、4D Chartを利用して、配列の値を表示する方法を説明しています。プロジェクトメソッドChart_Loadの内容を開いてみれば、どのようにして4D Chartで図形を作成しているのかを知ることができます。 | Win/Mac | |
| 4D Write | このデータベースは、4D Writeプラグインを使用して、どのように簡単なフォームレタータイプアプリケーションが作成できるかを説明しています。 | Win/Mac | |
| About Box | このデータベースは、独自のAbout画面を作成する方法を説明しています。About画面とは、バージョン、作成者などのデータベース情報が表示される画面のことです。 | Win/Mac | |
| Auto Numbering Records | このデータベースは、レコード用の識別番号を作成する様々な方法を説明しています。 | Win/Mac | |
| Backup and Restore | このデータベースは、4D 2004のバックアップコマンドを使用する方法を説明しています。 | Win/Mac | |
| Build Application | BUILD APPLICATIONコマンドを使用すれば、4Dのコードでアプリケーションをビルドすることができます。ビルドされたアプリケーションにデータは含まれないので、基本的にはデベロッパが使用するコマンドです。 | Win/Mac | |
| Working with the Clipboard | このデータベースは、クリップボードのいろいろな応用方法を説明しています。テキスト変数に入力されたテキストをクリップボードにコピーしたり、クリップボードにコピーされたテキストをテキスト変数にペーストする方法が理解できます。 | Win/Mac | |
| Clock | このデータベースは、フローティングウィンドウを使用して、毎秒更新される時計を独立したプロセスで表示する方法を説明しています。 | Win/Mac | |
| File Names and Paths | このデータベースは、OPEN DOCUMENTなどのコマンドで返されるフルパス名からファイル名あるいはフォルダ名を抽出する方法を説明しています。 | Win/Mac | |
| Formula Editor | このデータベースは、出力フォームからフォーミュラエディタを呼び出して使用する方法を説明しています。 | Win/Mac | |
| Get Serial Port Mapping | このデータベースは、GET SERIAL PORT MAPPINGコマンドで使用できるシリアルポート番号を取得する方法を説明しています。ポート番号が分かれば、SET CHANNELコマンドでその番号を使用することができます。 | Win/Mac | |
| Multiple Platform Deployment | このデータベースは、プラットフォームがMac OSあるいはWindowsのどちらであるのかを検出する方法や、マルチプラットフォームに関連した注意点を説明しています。 | Win/Mac | |
| Multiple User Issues | このデータベースは、マルチユーザデータベースをデザインする際の注意点について説明しています。 | Win/Mac | |
| Open 4D Preferences | このデータベースは、特定の環境設定画面を表示する方法を説明しています。階層ポップアップの選択された項目を取得する方法を理解することもできます。 | Win/Mac | |
| Printer Settings | このデータベースは、様々な印刷オプション情報をどのように取得し、定義するのかを説明しています。 | Win/Mac | |
| Getting and Setting Printer Options | このデータベースは、様々な印刷オプション情報をどのように取得し、定義するのかを説明しています。プリンタが選択された後、どのように印刷オプションをコマンドで設定できるのかが理解できます。 | Win/Mac | |
| Progress Bar | このデータベースは、進捗バーをどのように作るのかを説明しています。進捗バーは、処理があとどれくらいで完了するのかを知らせるために使用できます。 | Win/Mac | |
| How to Quit Your Database | このデータベースは、ユーザがデータベースを終了することを選択した場合、どのようにすべての開かれたウィンドウおよびプロセスを閉じるのかを説明しています。 | Win/Mac | |
| Sequence Number | このデータベースは、SEQUENCE NUMBERコマンドを使用し、ユニークなレコードIDをテーブルごとに作成する方法を説明しています。 | Win/Mac | |
| Sets | セットは、保存、読み込み、消去が可能で、レコードの集合を表わすものとして使用することができます。セットには、レコードそのものではなく、レコードの集合を再現できる情報が保存されています。このデータベースは、4Dでセットを使用する方法を説明しています。 | Win/Mac | |
| Spell Checking | このデータベースは、4Dに組み込まれたスペルチェック機能を使用する方法を説明しています。 | Win/Mac | |
| Startup Operation | ON STARTUPデータメソッドは、データベースが起動したときに一度だけ実行されるデータベースメソッドです。ここには最初に起動されるコードを記述します。このデータベースは、ON STARTUPデータメソッドの使い方を説明しています。 | Win/Mac | |
| Strings | このデータベースは、4Dの文字列コマンドを駆使して、文字列を操作したり、日付、時間、数値などの値を文字列の値に変換するテクニックを説明しています。 | Win/Mac |